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超音波写真で見る 男の子/女の子の見分け方 [人間の原点]

キャプチャ.PNG超音波写真で見る 男の子/女の子の見分け方(写真提供/三枝産婦人科)

男の子はピーナッツ2本の足の間にピーナッツのような形が見えたら、それが陰嚢やペニスです。男の子の場合は突起しているので、ママやパパが見ても比較的わかりやすいはず。




女の子は葉っぱ型

足の間に何も写っていないだけでは、女の子と確定しにくいもの。大腿部と大腿部の間の外陰部の位置に、大陰唇の割れ目が葉っぱのように見えたら、女の子だとわかります。




*生まれる前は性別が気がかりでも、誕生後のかわいさは同じ!

妊娠中のつわりの程度やおなかのかたち、お産の進み方などに関して、性別によって違いが出ることはほとんどありません。


以前は「跡取りを」と第1子に男の子を希望する家庭も多かったようですが、最近はかわいい洋服を着せられるなどの理由から、女の子を望むママ&パパもたくさんいます。でも、1人目の場合は男の子でも女の子でも楽しみで、とにかく無事に生まれてくれればいいという声をよく聞きます。生まれてしまえば、どちらでもそれぞれに楽しさがありますし、かわいさは同じはず。あせらず、ベビー誕生を楽しみに待ちたいですね。

senman一般的に、産婦人科で超音波診断を受ければ、5ヶ月くらいでお腹の赤ちゃんの性別が分かります。
それまでの間、男の子だろうか?女の子だろうか?とワクワクする毎日が続きますよね。
かし実は、精子と卵子が受精した瞬間に、男女の性別が決まっているのです。 そしてその性別を決めたのは、男性の精子だということを知っている人は少ないかもしれませんね
今よりはるか昔の頃は、女性の卵子が性別を決めるという説が一般的でした。

senwomanそして本当は男性の精子が性別を決めるということが分かったのは、20世紀も半ばを過ぎてから、つまりごく最近のことなのです。

では、精子のどの部分が性別を決めているのでしょうか?
その答えは、男女の「染色体」に隠されています。
人間の細胞の中には、染色体と呼ばれる人間の遺伝情報を担う部分があり、男女共に23組46本あります。
そして、その中の22組までは男女とも同じ形をしているのですが、23組目だけ形が異なります。(画像も一緒にご覧下さい)この23組目の染色体が、男性はXとY、女性はXとXとなっています。
実はこの23組目の染色体が、男性と女性の性別を決めているのです。
そして女性の卵子にはX染色体のみが存在し、男性の精子にはX染色体を持つX精子とY染色体をもつY精子が存在します。
ですから、卵子とX精子が受精すれば、XX染色体で女の子が生まれ、Y精子が受精すればXY染色体で男の子が生まれることになります。

X精子とY精子には特徴がある

shikyu12赤ちゃんの性別を決める上でとても重要なX精子とY精子なのですが、それぞれに特徴があることも分かっています。
X精子の特徴酸に強い寿命が長い(2~3日)比重が重い動きが遅い数が少ないY精子の特徴アルカリに強い寿命が短い(1日)比重が軽い動きが速い数が多い
このように、幾つかの対照的な違いがあります。
補足事項としては、基本的に精子自体がアルカリ性ですので、X精子・Y精子共に酸性に弱くアルカリ性に強いのですが、2つを比べると上記になります。
それとX精子とY精子の数は、基本的にはY精子の方が多いのですが、その割合には個人差があります。

そして、これらの違いを利用して産み分けチャレンジしていくわけですが、その前にもう1つ知っておきたい事があります。
それは、性の膣内と子宮内の環境についてです。 女性の膣内は、外部の雑菌などから身を守る為に酸性になっており、子宮内はアルカリ性となっています。しかし膣内は状況に応じて酸性からアルカリ性になることも分かっています。
その状況とは、「おりもの(子宮頚管粘液)の量」と「女性のオルガスムス」です。
おりもの(子宮頚管粘液)については、「排卵日について」でも説明したように、排卵日が近づくにつれ水っぽくなり量も増えます。そして、この子宮頚管粘液はアルカリ性です。
また、女性がオルガスムスを感じると、膣内にアルカリ性の粘液が分泌されます。オルガスムスは1回より2回・3回と感じた方が、よりアルカリ性が強くなることもあります。但し、これにも個人差があり何度オルガスムスを感じても酸性のままという人もいます。

上記より、排卵日に女性がオルガスムスを感じて受精すれば、アルカリ性に強く動きの速いY精子に有利な状況となり、男の子を産み分け出来る可能性が高いと言えます。
逆に排卵日の2日位前に、女性をあまり刺激しないように受精すれば、酸性度が下がらず、しかも排卵まで日数もある為、結果的にX精子が有利となり、女の子が産み分け出来る可能性が高くなるといえるでしょう。



参照:http://baby.goo.ne.jp/member/ninshin/maternity_life/9/02.html

性別が決まる仕組み


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性別の決定~判定の流れ [人間の原点]

少しでも早く、赤ちゃんの性別を知りたいという妊婦さん&夫も多いでしょう。でも、性別がいつ・どのように決まるのかは、案外知らないもの。そこで、性別診断の経験が豊富な升田先生に、性別が決まるメカニズムについて教えていただきました。

受精時 受精の瞬間に、性別が決まる

卵子と精子が結合したときに、性別は決まる赤ちゃんの性別が決まるのは、精子と卵子が受精した瞬間。排卵時に卵巣から出た卵子が卵管を通るとき、どの精子と結びつくかが性別の分かれ目に。1回に射精される約2億の精子のうち、直径1mm卵管を最初にくぐり抜けたものが卵子と結ばれ、性別が決まるのです。


性別の決め手は染色体精子には、X染色体を持つX精子と、Y染色体を持つY精子の2種類があります。卵子がX精子と受精すると女の子になり、Y精子なら男の子になるのです。X精子は酸性に強く、Y精子はアルカリ性に強いという性質があるので、産み分けを希望する場合には、ゼリーなどで腟内のpHを調整する方法などがよく行われています。

*9週目ごろから 胎児の体がそれぞれの性に合わせて変化し始める
性別の特徴が顕微鏡レベルでわかる胎児は最初、女の子の形をしていますが、男性ホルモンが作用するとペニス部分が伸びて男の子の形に変化。10週ごろから、顕微鏡で見ると小さな変化が起き始めていることがわかります。一般には、経腟超音波で12~13週、経腹超音波なら16週以降になれば性器の形がわかり、20~22週を過ぎるとほぼ確実に性別が判別できます。

*11週目ごろから 性別の特徴がなんとなくわかり始める*12~13週目ごろから 腟からの超音波で性別がわかるようになる

超音波写真では、性別以外の診断も超音波検査で写真を撮るのは、赤ちゃんの性別を判断するためだけではありません。本来の目的は、妊娠初期の場合は胎児の袋(胎嚢)や心拍を確認したり、多胎妊娠ではないか、染色体異常はないかなどを見るため。妊娠中期から後期にかけては、胎児の位置や発育の状態、羊水の量、逆子かどうかなどを見るために行います。

*16週目ごろから おなかからの超音波で性別がわかるようになる

*20~22週目ごろから 確実に性別がわかるようになる
*22週目ごろから 性別を教えてくれる産院が多い
性別を教えてくれる時期は、産院による施設によって多少の違いはありますが、多くの産院が妊娠22週以降くらいから赤ちゃんの性別を教えているようです。もっと早い時期でも性別はわかるのですが、倫理的な面から、性別にかかわらずママが赤ちゃんを産む心がまえができたころ伝えようという考えからです。




引用:http://baby.goo.ne.jp/member/ninshin/maternity_life/9/02.html

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生まれる前はみんな女の子?いつそうなったの? [人間の原点]

男の子/女の子って、いつ・どうやって決まるの?

生まれてこの方ン十年、もう他界した父さんや母さん、爺や、婆や、多くの先輩諸氏達へ、それに、それに生命の進化の類人猿たちへも感謝の気持ちとして昔知らなかったこと、学習しなかったことを振り返り、現在ゆえに不明なことも明らかにしておきたいと思いました。

学校の先生や教育関係者、制度により発言を抑えていたあらゆる組織人は、時間が立てばノーサイド(敵味方無しに)、なんでも語っていただきたいと思います。

次世代の若人、新婚さん、妊娠中のお母さん、連れ合いや、学生の皆々様も正しい知識を知っていただきたいすね。

中学生のころ、男子と女子が別々の教室へ出向き、それぞれ別の授業を受けていた。男子禁制の授業であった。

恐らく初潮をテーマにして、性の問題、結婚の問題、人間愛のことまで授業されていたと思われる。その頃は、ひそひそ話が盛んで、男女関係の話題が多く語られていたように思う。

特に女生徒は、新人の男性教師に媚びを振っていることも見かけた。

さて、男達は一番興味あることを無視されて、以後成人してもこの時間の内容は無知のままで、不良風の生徒、先輩から、裸の写真集等、もろもろの裏の世界を学んできたように思う。

このページは自由闊達に、隠し立てせずに思うがままに書いていきましょう。

今の学校での授業ははどうなっているか不明ですが、ぜひ男女同一、一緒にこの関係のテーマを一緒に学ばれることを祈念します。




男の子/女の子って、いつ・どうやって決まるの?

このテーマから始めます。最初は全員が女子の卵子からスタートします。




引用:

http://baby.goo.ne.jp/member/ninshin/maternity_life/9/02.html

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笑い方に使用される真似語 [笑い方に使用される真似語]

笑い方に使用される真似語を調べてみました。
五十音で表記 カタカナは外国人の一例

【ア】
あはは
あはっ
あはあは
アハッハハハッ!

【イ】
いひいひ
いひひ
いっひっひ

【ウ】
ウアッハッハ!
ウエッホエッフェフェハハハ
うっしっし
うふうふ
うふっ
うふふ
うはうは
うひゃひゃ
うひょひょ

【エ】
えっへっへ
えへへ

【オ】
おほほ

【カ】
がはがは
がっはは
がはは
からから

【ク】
くくく
くすくす
くすっ
くすり
くつくつ
ぐはは
クワックワッ!

【ケ】
けたけた
げへへ
けらけら 
げらげら

【コ】
ことこと
ころころ

【セ】
ゼーッゼーッ

【テ】
ティヒヒ!

【ニ】
にこっ
にこにこ
にこり
にたー
にたっ
にたり
にっ
にやっ
にやにや
にやり

【ヌ】
ぬはは

【ハ】
ははは
ハハハハハハハ!
はっはっは

【ヒ】
ひひひ
ひっひっひ

【フ】
フスー
ふふふ
ふにゃ
フッフッフッ
 
【ヘ】
へへへ
へっへっへ
へらへら

【ホ】
ほほほ
ほっほっほ  

【ワ】
わっはっは
わはは

まだまだ多くの真似語があります。幸せの原点です。
見かけましたら教えてください。

臨場感は真似語で表現しよう。

御嶽山の噴火で、生存者の証言を列記してみました。

「ドドーン」 と低く重たい音がした。
ヒューヒュー」と噴石が降り注ぎ、岩に砕けた。
「ザンザン」と音がして、黒い石粒が混じった灰が落ちてきた。

砂風呂のようにサラサラと生暖かった。
黒い煙が「モクモク」と近づいてきた。
噴石が「ドカン、ドカン」と音を立てて飛び散ってきた。

「ゴゴゴー」と音が響き渡り、稜線を覆っていく黒い煙は不気味だった。
「ヒュー」とロケット花火のような音があちこちから聞こえた。
「モクモク」とした凄まじい噴煙は生きた心地がしなかった。

あちこちに「シューッ」と赤い火の筋が見れた。
灰と混ざった「ドロドロ」の血が散らばっていた。
噴煙が「どんどん」と、次々と押し寄せる状態で、行き場が無く困った。

大きな「ポンポン」と言う爆発音と「ゴロゴロ」岩が転がる状態をみた。
「ドーン」と耳をつんざくがして、硫黄の臭気が拡散した。
小屋では扉の隙間から、「サラサラ」と灰が入ってきた。

皆さんは、どう思われましたか?
現場にいたような錯覚を覚えませんか?
このように、音を実際に聞いた方が、文字にして表現するのは、大変分かりやすいですね。

新しい真似語を見つけて、使うようにしましょう。

「いやよ!”いやいや”」「だめよ!”だめだめ”!

真似語(まねご)の世界

日常使用する音や声を言葉や、文字で表現するときに擬音語、擬声語、擬態語と言いますが、一言でフランス語の「オノマペー」、「オノマトペア」と言う言葉で、学問の世界で使用されています。

 著者としては、この言葉に違和感を感じていて、日本語で表現する言葉を模索してきました。表題に造語で「真似る」と「言語」を合わせて「真似語」とつけました。

 トレンディな世界では、直ぐに流行語になり、広く使用される響きのある言語が多く聞かれます。
言葉を繰り返して続けて言うことが多いようです。

 今流行の真似語は「いやよ!”いやいや”」「だめよ!”だめだめ”!流行語大賞の候補になっていますね!

 昔から、赤ちゃん言葉は”パイパイ”、”うまうま”、”わんわん”、”にゃーにゃー”等々
日常生活では、毎日耳にする言葉でしょう。

 このブログでは、新たに生まれたトレンディーな言葉を収集していきたいと思い、立ち上げました。
前から使われている言葉も書いてしまうと思いますが.見る、聞くタイミングが取れませんので、あらかじめお許しください。

 情報がたくさん集まりましたら、真似語辞典を作るのが夢です。
見るものにより、いろいろの傾向が見れるかもしれません。作文や著作の参考資料になればと思います。


各種の雑誌新聞、週刊誌、月刊誌、漫画雑誌、業界誌、マガジン、同人誌等々見るもの全てに、真似語が存在しています。
 
 またテレビビデオ、落語、漫談、漫才、コント、劇等にも出没しています。
今年を真似語の誕生年にします。注意して見回してください。

そこにも、あそこにも、こちらにもありますよ!

皆さん、面白い真似語と、出会ったら教えてくださいね!

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